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LVMの変更

frontier-squidの/var/cache/squidを増やしたくなった。デフォルトでは/homeのみ大きい。 http://blog.fenrir-inc.com/jp/2013/04/centos-6-lvm.html

LVMの増やしかた

https://users.miraclelinux.com/technet/document/linux/training/2_2_3.html

をみて

fdisk /dev/hda #primary partition hda3 created
/usr/sbin/pvcreate  /dev/hda3 # physical volume create
/sbin/pvscan
/usr/sbin/vgextend VolGroup00 /dev/hda3 # ??? 
/usr/sbin/lvextend -L +120G /dev/VolGroup00/LogVol00 /dev/hda3  # logcal volume extention
vi /etc/inittab  # single user
shutdown -h now
/sbin/e2fsck -f /dev/VolGroup00/LogVol00
/sbin/resize2fs -p /dev/VolGroup00/LogVol00
vi /etc/inittab
shutdown -h now

として、Pen4の古い計算機にATLAS run1のAthena 17.2.12, 17.2.7をバックアップした。

Secure LinuxのAVC denial

よくこの表示が出るので

# restorecon -R -v '/tmp'

をやった。そのあとquietをクリックしたがそれでいいのか?

WindowsXPレジストリ最適化

この方法でえらく遅くなっていた自宅ノートPCが復活した。

http://speedup-xp.com/07-04.htm

apache access denied

Follow SELinux comment.

restorecon -R -v '/home/xxxx/public_html'

mailerの設定で参考にしたページ

http://centossrv.com/postfix-tls.shtml

物理のexclusion limitについて

expectedのリミットがスムーズなのは高統計のモンテカルロと蓄積ルミノシティでつくるから。observedが本物のリミット。実データとモンテカルロを組み合わせて線引きする。

数値計算ライブラリCLPACK

http://www.netlib.org/clapack/index.html http://www.netlib.org/lapack/

tex windows install

http://www.asp.sie.dendai.ac.jp/ed/pa2004/latex-1.html

Message levelは忘れる。

MessageSvc.OutputLevel =  3; // 1=VERBOSE, 2=DEBUG, 3=INFO, 4=WARNING, 5=ERROR, 6=FATAL

Cygwin Memo

家の作業に東芝Satellite J40を最近買ったので、手元のBuffalo G54無線LANカードを入れた。しばらくは分割してVineを入れるのはやらないので、Cygwinを使う。 ftp%何とかというファイルはダウンロード履歴?足らなかったらセットアップを繰り返す。とにかくtexが使えるようになるのが目標。 cannaは以下のバイナリをいれた。 http://www.eaflux.com/cygwin-xfree-jp-supplement/ emacsは以下のやり方で日本語ができる。 http://www.okisoft.co.jp/esc/cygwin-10.html とにかく最低限の日本語環境はできた。解凍して入れるだけ。tty何とかの設定はなしでOK。 cannaバイナリを動かすには?

/usr/local/canna/sbin/cannaserver

以下のページをやってもよさそうだが、今のところは遠慮しておく。 http://www.misojiro.t.u-tokyo.ac.jp/~kuroky/tex/compile.html

tgifを入れた。でも日本語入力のX11は入れていない。一度入れたらemacsが落ちたので。

http://www.eaflux.com/cygwin-xfree-jp-supplement/

にtgifはあった。これで一応の作業はできるが...

実際に作業するとemacsの日本語変換が思ったように動かないのであきらめた。英語で使う。でもktermの日本語変換はまとも。なぜだ。やっぱり全部や元の手順でやるべきなのか?

ktermも日本語変換が動かなくなった。emacsの方を以下のページのやり方で使うとシフトスペースで日本語モードになり、普通に変換する。anthyというのを使うらしい。eggの発展版か?

http://www.proton.jp/windows/cygwin.html

Windows版のJDKを入れた後、以下に従ってjavacが使えるかどうか調べる。

http://www.02.246.ne.jp/~torutk/javaoncygwin/javaoncygwin.html

real 関連ソフトウエア

http://www.jp.realnetworks.com/resources/3rdparty/mediacreation.html

飛行機到着

http://www.gva.ch/en/default.htm

http://www.airwise.com/airports/europe/LHR/

2005年は「奇跡の年」から百年

アインシュタインハウスはベルンの真中のクラム通49番地。アインシュタイン関係のベルンの展示は以下のところだが、多分いってもドイツ語でだめかも。いちおうここは英語表示も有るページ。

http://www.bhm.ch/

CBNTの解析環境作成

東大の田中純一氏の作成した解析環境を利用させてもらうのが近道。10.0.2を使っている計算機(SLC3)では以下のようになった。setupファイルをathenaが使ってるものに変更した後、/atlas/atlasj/atlas_japanからソースをコピーしてsrcでconfigure、gmakeする。

./configure
  --with-clhep-include=/afs/cern.ch/sw/lcg/external/clhep/1.8.2.1-atlas/slc3_ia32_gcc323/include
  --with-root-include=/afs/cern.ch/sw/lcg/external/root/4.03.02/slc3_ia32_gcc323/root/include
 --with-boost-include=/afs/cern.ch/sw/lcg/external/Boost/1.31.0/slc3_ia32_gcc323/include/boost-1_31
gmake

解析コードのMakefileはBoostのところだけ以下のように変更する。

BOOSTLIB      = -L${BOOST_PATH}/lib -lboost_regex-gcc
BOOSTINC      = -I${BOOST_PATH}/include/boost-1_31

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Last-modified: 2015-03-25 (水) 15:49:22 (1461d)